真空熱処理

金型SKD材にも対応可能な「真空熱処理」

当社の真空熱処理は、主に下記を対応しています。真空炉としては4基あり、低真空タイプ~高真空タイプ・小さいタイプ~大きなタイプと取り揃えており、お客様のニーズに沿ったタイプの炉で処理させていただきます。小さいサイズから、比較的大きなサイズのプレス製品等の応力除去・光輝焼鈍等をお探しのお客様に喜ばれております。冶具セットなど必要があれば、ご相談ください。

※重量物・1600mmまでの長尺物についてもご相談ください。

1
応力除去焼鈍
2
磁気焼鈍
3
光輝焼鈍
4
ステンレスの固溶化処理
5
SKD材の真空焼入れ

※対象が金型の場合、弊社のトラックにて集配を行うことも可能です。

炉のサイズ(加熱室)

510mm(H)×610mm(W)×920mm(L)
550mm(H)×650mm(W)×1000mm(L)
900mm(H)×900mm(W)×1300mm(L)

その他、セミ真空無酸化炉として800Φ×1600mmのピット炉。
無酸化炉として650mm(H)×700mm(W)×1100mm(L)があります。

お気軽にご連絡ください

※愛知県外のお客様につきましては、宅急便対応も可能です。ご相談ください。

真空熱処理

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